• 宮古島の銘酒 菊之露。 Goodness comes from people

    「菊之露」は泡盛の伝統を受け継ぎながら、ここ宮古島の地で泡盛を造り続けて90余年。
    代々積み重ねてきた「信用」と受け継いできた「匠の技」で守り続けた旨さがある。
    いままでも、そしてこれからも ただ旨いのために。
  • 悠久の時を嗣ぐ。 Goodness comes from people

    すべての者が旨い酒を造るためだけに技を磨き、丁寧に仕事をこなし、頑固なまでに「菊之露」らしい旨さにこだわってきました。
    この誠実さと情熱こそが「菊之露」で培われた変わらぬ伝統です。
  • 天の恵み、奇跡の一滴。 Goodness comes from people

    宮古島の水は、硬度の高い硬水。
    その水は、杜氏の技により絶妙な旨味を引き立たせ、最高の酒を生み出します。
  • 県内最大を誇る古酒貯蔵量 Goodness comes from people

    11,000ℓのタンク600本以上。
    圧倒的な貯蔵量は、永久的に供給できる強さがあります。
    どこよりも豊富な量で価値ある「古酒」をいつまでも愉しませてくれます。

THE RYUKYUS AWAMORI Kiku No
Tsuyu

水で極めた
上質な味。

宮古島の水はカルシウムをはじめ、ミネラルが豊富な硬水で、泡盛に使う黒麹菌がよく発酵する性質を持ち、「菊之露」の味わいの決め手となるもの。
まさに、宮古島だからこそ、生まれる味わいなのです。

旨さの由縁は、
人にあり。

酒造技能功労が認められ叙七等旭日章を受章し、沖縄で最長老といわれ81歳まで現役を務めた初代杜氏をはじめ、現在の2代目杜氏、その後に続く者。

受け継がれてきた酒造りの「技」と「情熱」は、時間を超え、深く、その魂に宿っています。

時代のニーズと共に愛されるお酒を造るため、私たちは歩み続けます。

価値ある
酒を求めて。

「菊之露」は、県内随一の貯蔵量を誇ります。
第二工場に約600本(約600万L)のタンクを設置し、貯蔵。 温度の徹底管理のもと、仕次ぎを行い、静かに熟成の時を待ちます。
これは世界に誇る泡盛文化の担い手として「菊之露」が未来に示す心意気。

会社概要 伝統を受け継ぎ90余年

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  1. 2022.5.27

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  2. 2022.5.17

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